旅行

スイス ?ユングフラウ(世界遺産)?

いよいよ最終日。


お天気は文句のつけようがないくらいの最高の快晴!!

お天気の神様、ありがと?????



さて、今日はスイス観光のハイライト、


トップ・オブ・ヨーロッパと呼ばれるユングフラウヨッホからの
アルプス360°の大パノラマを見に行きます!!



ここはホテルのあるウェンゲンの駅前。


ここから登山列車に乗り、クライネ・シャイデック駅へ向かいます。


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車窓から見たアルプス、白くとがってるのはシルバーホルン。

青空がまぶしい!!


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カラフルな色の登山列車がクライネ・シャイデック駅まで山肌を登ってきました。

この駅で乗り換えて、さらにユングフラウヨッホまで登っていきます。




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車窓から見たユングフラウ。

この山のそばまで登っていくんですよ。



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登山列車はアイガー・グレッチャー駅を過ぎるとトンネルに入ります。




ここはトンネルの中にある駅。


山をくりぬいて展望台(駅)がつくられてるんです。





展望台から見たアルプスの山々。


気温はどんどん下がって、寒いんですよ???



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そして、山を刳り貫いてつくられた終点ユングフラウヨッホ駅につき、



ここから約120m上のスフィンクス展望台まで一気にエレベーターで上がります。(約25秒あっという間です)




展望台から見た、ユングフラウ(4158m)


ほんとに真横に見えるんです。


しばらくアルプスの山々を見ながら日光浴。

今日はお天気がよかったので思ったより寒くなかったけど、それでも2℃でした^^



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ここはユングフラウ氷河をくりぬいて作られた、アイスパレス(氷の宮殿)の中。

いろんな氷の彫刻がいっぱい並んでるんですよ。





もっとゆっくり見学したいのに。。


時間よ止まれ!!



と言っても無駄な抵抗。。


後ろ髪を引かれつつ、クライネ・シャイディックまで戻ってきました。



駅から見たアイガー(3970m)の北壁。


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左にメンヒ(4099m)、右にユングフラウ(4158m)
そして中央の凹んだ所にユングフラウヨッホ(標高3454m)が見えます。
(ユングフラウヨッホって、ユングフラウの肩って言う意味なんですって^^)

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駅から見たメンヒ。



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登山列車。

日本みたいに、ベルや笛を鳴らしたり、「発車しま?す」ってアナウンスも無し。

だから乗り遅れたら自分が悪いんだし、

写真撮るために線路上にいたら、邪魔ですよって感じで警笛を鳴らされるんです^^;






あぁ???


別世界のステキな旅もこれでおしまい。


アルプスの山々とも今日でお別れです。


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こうして、7日間(現地5日間)のドイツ&スイスの旅を終え、
いろんな思い出を胸に、日本へと帰ってきたのでした。




最後までお付き合いいただいた皆様。

ありがとうございました。



そして、

予備校に通いながら食事(お弁当までつくってくれた)と洗濯、買い物と頑張ってくれたおねえちゃん、
りんたろうのエサと散歩&お風呂掃除をしてくれたおにいちゃん、

しっかりお留守番をして家を守ってくれたりんたろう。

みんなみんなありがとう!!





次回からはりんたろうのブログに戻りますので、

皆さんよろしくねハート





そして、いつになるかわからないけど
次の旅行のために積立貯金、頑張るぞ!!

スイス ?マッターホルン?

いよいよスイスです。

朝目覚めると、鳥の声ならぬ雨の音・・・



雨。。


今日はこのツアーの目玉、マッターホルン・オプションツアーなのに。


マッターホルン。


しかも25,000円×2=50,000円。。



山の観光で雨ほど悲惨なものはないですよね。



何年か前に行った信州斑尾高原。

雨の中、合羽を着用してぼそぼそ歩いた思いでは、なんも楽しくなかった。。




どよよ???んとした空気の中、朝食を済ませて外に出てみると、

ん。。



雨が小降りになって、雲が切れてきてる。


もしかしたらこのまま天気が快方に向かってるかも。




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ツェルマットに向かうバスの中から見た景色です。


青空がちょっぴり♪



そして、山肌から見えてるいく筋もの滝はもちろん雪解け水の滝。

あちこちから豪快に流れ出ていました。



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途中、車では行けない山を登るため、車ごと運ぶ”カートレイン”に乗車。
(トンネルみたいなのが列車だよ?)これに乗って本物のトンネルの中を突き進みます。


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そして、スイスの誇るMGB鉄道でツェルマットへ。


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ツェルマットの町もガソリン車禁止。

ここでも馬車は大活躍です^^





こんなステキな所でゆっくり観光が出来れば最高に幸せなんだけど、

急ぎ足の旅ではそんなワガママは通りません。


駆け回るように町を散策して、さらに登山列車に乗ってゴルナグラード展望台を目指します。




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山肌にヘビのように伸びているのはトンネルです。






そしてそして、


マッターホルン!!(4478m)


頂上部分が雲に隠れていますが、この雄姿は紛れもない本物!!



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そしてアルプスではモンブランに次いで2番目に高い山

モンテローザ(4634m)の山々とゴルナー氷河。

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ゴルナーグラードの駅では働き者のセントバーナード達が

観光客と一緒に記念撮影をしてくれますよ。





屋外に敷設された鉄道で登れる展望台の中で最も高い位置にあるゴルナーグラード展望台(標高3089m)と、マッターホルン。


あの雲さえ。。

と思わないでもないですが、これだけの素晴らしい景色を見ることが出来
大・大満足!!




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オオツノノダンナなんかもいましたよ。







さて、これが登山列車のレールです。

普通のレールと違って、真ん中にぎざぎざのレールが一本あるでしょ。


これがスイスの登山列車の秘密なんです。


すごい急勾配を登るには普通のレールだけでは無理。
そこで、このぎざぎざレールをかませ、滑らないようにしてるってわけですね。



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お仕事帰りのセントバーナードたち。


帰りの列車の中でご一緒しました。





一足先に、途中の駅で降りていきます。

お疲れ様でした???^^




ハイキングコースを歩く観光客。






そして、帰りの車窓から。。


もう二度と見れないかもしれない山。


この素晴らしい景色を胸に、今日の旅はおしまいです。




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そして、今日のお楽しみの夕食は(自由行動)


なんと言っても本場のチーズフォンディュ!!



のはずだったんですが、

主人が体調を崩してベッドにバッタンキュー汗



そんな主人を異国の地のホテルに一人置き去りにして、自分だけ楽しいディナー♪
と言うわけにもいかず、

この日の夕食は取りやめ。

早々におねんねしたのでした。。



最終日に続く。。

ドイツ ?ノイッシュバンシュタイン城?

ドイツもいよいよ最終日。


朝からとってもいいお天気です^^


今日はお目当てのノイッシュバンシュタイン城の見学!!



お城へは只今改修真っ最中のホーエンシュヴァンガウ城の中庭(お店がたくさん並んでます)から徒歩で行くか、馬車で行くか、シャトルバスで行くかの3ルート。


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時間の無い私達はシャトルバスでマリエン橋まで行って、そこから歩いてお城へ向かいました。


これがお城の裏手、マリエン橋から見たノイシュバンシュタイン城!!


おおっっっ??? 

きれい!!


と言う歓声が。



もちろん写真とりまくりでした。


(この橋ではスリが多発するんですって。
だって、みんな狭い橋の上で必死で写真撮ってるんだから、絶好のお仕事場になるらしいんです^^;)



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ここから歩いて10分。


新緑の木立の中からお城が見えてきました!


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目の前に現れた豪華なお城、ノイッシュバンシュタイン城!!


青空に映えてすっごくビュ?ティフル???



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このお城、バイエルン最後の国王ルートヴィヒ2世の夢のお城だそうです。



とにかくお城の中の完成部分は絢爛豪華でした。(写真撮影は厳禁!!)、
でもこのお城、実は未完成なのです(その部分は観光できない)、
それは国王がお城に引っ越してから172日にあえなく死亡したから。。
(莫大なお城建設費のため圧制に苦しむ国民の恨みをかってたらしく、謎???の水死)
その後国民はお城を一般公開して、今では当時の建築費は全て回収しておつりがくるそうです。






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真っ白な城壁がまぶしい。



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レンガ造りの城門の上部。





このお城はディズニーランドのシンデレラ城のモデルになったそうです。







ここでも馬車が大活躍!


かなりきつい坂だから、馬さんも大変。

乗車拒否したくなるようなお方もたくさん乗ってましたよ^^;






さようなら、夢のお城。

こんなお城で舞踏会が開かれてたら、さぞ素晴らしいものだったでしょうね。





さて、ここからはバスで222kmの移動です。

目指す先はマイエンフェルト。


そう、ハイジの故郷へGO!!





途中、国境を越えて行きますがパスポートを見せるでも無し、
免税品の申告をするだけでおしまい。。





はいどうぞ。。

って感じでした。





ここが観光用、ハイジのお家。

中にはハイジとペーター、そしておじいさんのお人形がいてるらしいのですが、

お会いするには入場料がかかるのでパス^^;



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代わりに、ユキちゃんに会ってきました。


ほんとに真っ白でとっても可愛かったですハート

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そして、ハイジたちとの面会料と引き換えに身請けしたヨーゼフ・ジュニアと
何故か外にもいるハイジと一緒に記念撮影。



ほんの一時を過ごした後、またまたバスで移動。

今度は200kmです。








そしてついた所がインターラーケン。


やっとここで夕食。



今日のメニューはパスタにポークソースがかかったもの。

お変わりはパスタにビーフソースがかかったものでした。



なんか陽気な定員さんがお疲れモードの私達をおかしな日本語で笑わせてくれました。


この時すでに8時30分。

それでもまだこんなに明るいんです。


大体9時ぐらいまでこんな明るさ。
時間の感覚が・・・




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さて、夕食も済み後はホテルに行って眠るだけ。。



と思ったあなた!!



ところがどっこい、旅はまだまだ続くのです。。

(ほんとはこの街のホテルに止まりたかった悲しい

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というのも、この日の宿泊地はウェンゲンという町。

そしてこの町はここからさらに15分ほど登山列車に乗っていかなくてはいけないところだから。


なんでバスで行かないのって???


それは、ウェンゲンが自動車乗り入れ禁止の町で、走っているのは電気自動車と登山列車のみだから。。



そして、その列車に乗ろうと駅に着くと、



なんですとぉっっっ???!!!


列車は5分前に出発してたぁぁぁ


そして、次の列車は1時間後・・・




お店も閉まった午後9時の駅。



疲れた身体をもてあましながら1時間も無駄な時間を過ごす羽目になった私達。。



まあ、これも今となってはいい思い出の笑い話の一つですが。。





この景色は駅前の名も無い滝。


雪解け水がこんな滝になってあちこちから流れ出てるんですよ。




まだまだ続くよ。



今日はちょっと長かったので、りんたろうはお休みです。

っていうか、フテ寝してしまいました(>_<)

ドイツ  ?ローテンブルク?

ドイツ二日目。
朝のお天気は上々。雲はあるものの青空も見えていました。


ホテルでの朝食はメチャ盛りだくさん。
昨日のことがあったので、朝が本日のディナーになるかもと、思いっきり食べました。


さあ、ではバスに乗って176km離れたローテンブルクへ出発バス



電球ローテンブルクは全庁4.2kmに囲まれた街。


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門をくぐると、タイムスリップをしたような中世の街並みが現れます。 


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石畳の街をひずめの音を響かせながら、観光馬車が行き交っています。



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高さ60mの塔です。

この上の展望台から市街を眺めようと、登ってきましたよ。


ハイジがドイツに行ったときに登った時計台?のように
初めは螺旋階段で始まり、次に階段になり、最後は梯子をつかって展望台に到着。

息は切れるし、かなりの高さで足はすくむし。。


でもここからの景色はすっごく素晴らしかったです!!


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展望台から見下ろした街並み。

レンガ色の屋根のとても可愛い家がきれいに並び、

まるでおもちゃの国に迷い込んだような風景でした。


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これは展望台横の市庁舎。

ゴシック様式とルネッサンス様式が融合した石造りの建物です。


城壁と同じく戦争で破壊されたのが、寄付によって復元されたそうです。

我が市の市役所とは大違い・・・
まるで月とすっぽんですわ。。


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ちょうど街中をパレードする鼓笛隊に出会いました。

この後ろをついて歩く子ども達の姿はとっても微笑ましくて、
その昔、ちんどん屋さんの後ろをついて歩いたことを思い出したりしました^^(いつの時代やねん。。)



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さて、こんなふうにローテンブルクはとってもステキな街だったのに
残念なことが一つ。。


それは、


この日が土曜日だったこと!!


そう、銀行がお休みだったのです。


しかも止まったホテルでは両替をしてくれなかった・・・



日本ではあまり両替をしなかったので、財布の中のユーロは小銭を除いてすでに底をつき、買いたいお店では円は使えない悲しい

ツアー会社お勧めの円を使えるお店では買いたいものが無い・・・

そうこうしてるうちに短い観光時間は過ぎて、お目当ての可愛いクリスマスグッズが買えなかったよ???


皆さん、両替はやっぱり日本でちゃんとしておいたほうがいいです。

日本円で買えるお店は便利だけど、いろんなお店で自由に買うんだったら現地の通貨が絶対必要だと実感しました。



さて、午前の観光はここまで。

いよいよ注目のランチタイム!!


本日は鶏肉にチーズをはさみ、ソースをかけてオーブンで焼いたものでした。

あまり期待してなかったのに、これは美味しかったですよ^^


付け合せはフライドポテト、人参とグリーンピースの煮物、コーンです。




昼食も終わり、これからは今日の宿泊地フュッセン目指してロマンチック街道を267km、ひたすらバスで走ります。

途中の風景はこ???んなのどかな田園地が続き、きれいな森があったり花で美しく飾った家々があったりで、全然飽きることがありませんでした。


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そして、あと一時間ぐらいかという頃に物凄い雨が降ってきて、
その後には虹が二重にかかり、うっとり見とれていると
遠くの方に夕日を受けて輝くひときわ美しいお城が見えてきたんです!!


このお城こそあのノイシュバンシュタイン城キラキラ


ぜひとも写真を撮りた???いっっっ!!!


との思いもガンガン飛ばすドライバーさんには通じません。

なにせ時間で契約されているため、何が何でも時間内にホテルに着かなきゃならない。。


なので、二度と見られない景色は目の奥に焼き付けておくことにして、
明日の観光を楽しみにすることにしました。


あ?した天気にな???ぁれびっくり



気になるディナーはメインがロールキャベツでした。
ボリュームたっぷりのロールキャベツにマッシュポテトがどっさり。。
あと、スープにパンにフレッシュサラダ。
デザートにケーキハート
お腹いっぱいになっちゃいました。


ただね?

日本人向けのサービスとは思うんだけど、
ここまで来てご飯、生卵、海苔、辛くないカレーはやめてほしいわぁ。。
やっぱり雰囲気ってもんがあると思うのよね。


次回に続く。




チューリップ チューリップ チューリップ チューリップ チューリップ


日本では、いつもの公園でのどかに散歩をする柴ワンコが一匹。







あっ、誰か来たみたいや。

誰かなぁ。。

可愛い子やったらええのになぁハート




ちょっと隠れてみた、ウブなりんたろうなのでした。


ドイツ ?ハイデルベルク?

さてさて、ライン川クルーズを終え、待望の昼食!!
まずはビールで乾杯をして乾杯ドイツのソーセージ料理を食べるぞ!


ところが・・・
まずでてきたサラダに絶句宇宙人



このレタス、いったい何日前のんやねん怒


って言うくらい、切り口がまっ茶に変色。。


さらに、他の人のには即ゴミ箱行きかと思うレタスの芯が入ってたらしく、
「こんなん食べられへん!!」

しかし、まだ旅は始まったばかり、

ツアーの他の人ともそんなに親しくないし、
みんな日本人特有のへらへら笑いを浮かべつつもブツブツ文句を言いながらも我慢。

とりあえず、次にでてくる筈のソーセージ料理を待つことに。


付け合せはマッシュポテトとザワークラフト(キャベツの塩漬け)粉ふき芋
そしてメインのソーセージ4種。


お味は・・・


ドイツの料理はあまり美味しくないと評判だけど、この評判にはウソが無かったと思いました。


あっ、でもホテルの朝食にでてきたソーセージやハム類はみんな美味しかったですよハート


その後バスで129キロ離れた中世の街ハイデルブルクへGO車






鐘やっとついたハイデルベルクの丘の上にそびえるハイデルベルク城。

雨にけぶるお城も風情があっていいものです(無理やり納得させるのが悲しいわぁ)



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このお城は13世紀に建てられたもので、17世紀に起こった戦争のため
廃墟のような姿となり、今は観光施設になっています。

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1607年に建てられたフリードリヒ館。(代々の選帝侯の住居)

前面には代々の選帝侯の像が並んでます(レプリカ)



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お城から街並みを見下ろした景色です。


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お城の中にある大きなワイン樽。

昔の人ってよっぽどのん兵衛だったのねぇ。


この奥にはさらに大きなワイン樽(直径7mだったかなぁ。22万1726ℓ)もありましたよ。


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ハイデルブルクのシンボル、カール・テオドール橋。

石造りのとっても立派な橋でした。

買い物に夢中になって、じっくり見れなかったのが残念。。


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ハイデルブルクの中心マルクト広場です。

いろんなお店が並んでいて、ここでおみやげ物をGET!!


この中で一番人気はなんといってもスーパーマーケット。


おみやげ物の定番チョコレートが安いんです。
旅行者お勧めのパンフの半額以下!!

買わなきゃ損!!

あぁ、悲しい主婦根性がここで一気に開花してしまい、
わずかな自由時間はあっという間に過ぎてしまったのでした。


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さて、一日目の観光も全部終わり、
残すは夕食の中華料理のみとなりました。

なんでドイツまで来て中華料理やねん。。
と思いながらも、昼食があんまりだったもので期待は膨らむ一方。


しかし・・・


このお料理、筆舌に尽くしがたいほどひどかった。。



安いツアーやからこんなもんでがまんせえ!!ってか怒り



あんな料理やったら、日本の○将さんなんか100倍もすごいで!!




雨にたたられ、料理に失望し、


かなり凹んだ滞在初日。。


しかし旅行は始まったばかり、明日はきっといい日が待ってるはずや???


つづく。。





(注)これは柴ワンコ りんたろうのブログです汗

何してるって?

お留守番に決まってるやん。



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